介護の技能実習生を迎える監理組合・研修センター様向け

   

       「介護の指導教材」セット

 

技能実習生に介護が追加されて、徐々に介護の技能実習生が入国するようになってきました。

研修センターでも「介護の日本語」のカリキュラム作成や授業準備に試行錯誤されているのではないでしょうか。

             

 

            -介護の経験がないため「介護の日本語」を教えるのが不安-

 

という声を、これから「介護の日本語」を担当する日本語教師の方々から多く聞きます。

 

そこで、弊社の介護の実務経験のある日本語講師が、現場で実践し成果のあった内容を、

使いやすい教材にいたしました。加えて、介護の経験がなくても「介護の日本語」の授業ができるように、指導マニュアルも合わせてご提供いたします。

 

介護の技能実習生を迎える監理組合さま、研修センターさまのお役に立てましたら幸いです。

 

 受講対象者:介護の日本語」担当の日本語教師様 向け

           

技能実習生の「介護の日本語」を指導する方法を、

ブラッシュアップしませんか?

   

座学の学びだけでは、学んだ知識を活かせるレベルにはなかなか到達しません。

      

【必要な学習スタイル】

 

  ・学習者が積極的に自ら学ぶ学習環境作り

  ・学習者のアウトプットを重視

  ・ワークショップ形式で話し合いながら「協働学習」

  ・介護現場の実態にあった場面での練習

  ・楽しく何度も練習

 

 

介護士 兼 日本語教師が、

効率よく・効果のある授業方法を丁寧に研修いたしします

           受講対象者:外国人人材受け入れ部署の日本人職員

       

  外国人人材を受入れる準備はできていますか?

           

   技能実習生や特定技能資格で入国する外国人人材とのコミュニケーション、

    日本とは異なる文化背景をもっているため、受入が心配・・・・など、

    弊社の研修が解消いたします。

      

   【研修例】90分×2回

     ・異文化理解

     ・N4~N3レベルの日本語力の理解

     ・やさしい日本語の紹介

     ・やさしい日本語ワークショップ

 

ご不安な点に合わせて、研修内容をコーディネートいたします!

お気軽にお問合せください