企業研修導入事例1

ご依頼部署

大手IT企業 人事部

 

受講者

入国前外国人内定エンジニア3名(日本語能力試験N2合格者)

 

 

ご要望内容

 

☑ 入国前の時間を有効活用し、ビジネス日本語や日本の商習慣を学んでほしい

 

☑ 現場に配属された後、すぐに日本人社員とチームになって業務を行えるようにしてほしい

 

☑ 内定者のモチベーションの維持・向上

  (新型コロナウイルスの影響でビザの発給が遅れているため、内定者のモチベーションが心配)

 

 

実施研修内容

 

  研修名:入国前・内定者向け新入社員研修

 

 研修形式:受講者3名のグループオンライン研修

 

 研修時間:60~120分×40回(週1~2回) 合計62時間

 

 

研修概要

 

・新入社員向けビジネスマインド・マナー・スキル

 

・ビジネス日本語(敬語や社内外で使用する表現)

 

・職場の異文化理解ワークショップ

 

・最終プロジェクトワーク

 ※プロジェクトを進める過程で、より真正性のある活動にするため、人事/配属先の管理者の皆様にご協力頂き、

  社内課題のヒアリング・アポイントの日程調整・社内打ち合わせ・プレゼンテーション等を実施


 

「本研修のねらい」について

 

企業で働く上で必要となり、基本的なビジネスマナーを身に着け、場面に応じた丁寧な

立ち居振る舞いができる。また、異文化で働く上でよくおこる考え方の違いについて、

ケーススタディを通して自分たちの考えを整理する。